
住所が銀座や青山というだけではなく、安心して気持ちよく使え、自分のオフィスであるという意識を持てるかどうかが重要と思われます。一度内覧して、自分の会社のオフィスとして適当かどうか見た方がよいと思います。私書箱のみがあって、住所を隠すために使われているバーチャルオフィスもあります。
また、月額31,500円と表示してあっても、それが12ヶ月契約の料金であって、実際には、最低でも40万円を一度に支払わなければならない場合や、郵便やFAXの受信をそのバーチャルオフィスが代行する際に、1回630円とか高額な金額を要求して、契約者が郵便やFAXを実際には使えないような場合もあります。条件をよく調べてから契約した方がよいと思います。
資金に余裕がなければ、東京の銀座や青山、大阪の梅田あたりでも、転送電話なしで1万円未満で、転送電話つきでも1万円前後で借りられる、良質なバーチャルオフィスもあります(手前味噌でした。申し訳ございません)
バーチャルオフィスのことでご相談があれば、是非お越し下さい。
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